2009.01.09 (Fri)
08年12月完走アニメ
ロザリオとバンパイア CAPU2
1期以上にパンツアニメ
しかし全体的なクオリティも上がっていて特にOPは秀逸
なんだかんだと水樹成分補充しつつもそれなりに面白かったかと。
最終評価(8)
ヒャッコ
異常なまでの解像度とクオリティ
火継編入まで行くかと思いきやそこまでいかずに終了
まあ原作コミックがまだ4冊しか出てない上に2冊分ぐらいのストックしか
使わずに1クールやりきったので2期も恐らく既に決定していて火継編入あたりから
やるんじゃないでしょうか。
原作と同じで最初微妙っぽかったんですが進むにつれて化けました。
最終評価(8)
あかね色に染まる坂
なんという平野アニメ
原作はやろうやろうと思いつつも機会が無かったんですがちょっとやりたくなりました。
湊(CV平野)のキャラソンは1曲目2曲目共にキャラソンっていうレベルじゃねぇぞ。
まあアニメ作品としてみれば解像度も作画レベルも低いです。
最終評価(7)
かんなぎ
原作の魅力を最大限に発揮しつついい感じに仕上がってたんじゃないでしょうか。
ナギはまあ戸松遥なんでそれだけでも補正入っていい感じですが秋葉がなんかコミックでは
あまりぱっとしませんでしたがアニメではかなりいいキャラに仕上がってた感じです。
まあこれもほぼ間違いなく2期やるでしょうからそちらに期待。
ちなみにナギ様ファンクラブ外れました。
最終評価(9)
喰霊-零-
文句無しこのシーズンの最高傑作
1話2話の超展開だけでもかなりの作品。
結局4課をそのままメインに出してこなかったところが逆にもう凄すぎた。
2期をそっちでやるのかと思いきや最終話では原作コミック主人公の剣ちゃんまで
出してくるあたり2期は原作コミック部分をやってしまうのかと思わせておいて
やっぱり4課でやりそうでもう何が起こってもおかしくない。
大概のコミック原作作品はアニメ化したところで原作を越える事は基本的に
まず無いんですがこの作品に関してはクオリティに差がありすぎてもはや原作を
黒歴史といわざるを得ないほどのクオリティ。
イメージソング集の「百合ームコロッケ」もまず作品タイトルからしてクオリティ高すぎですが
収録アーティストもテラ豪華な上に名曲揃いでランティスの本気を見ました。
最終評価(10)
今日の5の2
原作コミック1冊というストックからほぼオリジナルストーリーでちゃんと作品の雰囲気を
出しつついい感じに仕上がってたんじゃないでしょうか。
作画レベルに関してはまあ低予算の大陸系なんで仕方ないですが見るに耐えないという
レベルまでは崩壊してませんでしたからまあよしとしましょう。
数パターン用意されたEDもかなり良かったですしユニットも良かったんじゃないでしょうか。
声優のセレクトからしてこれまた低予算な感じですが痒いところに手が届くというか
知名度は低いながらもなかなか解ってるラインナップでよかったです。
とかちの評価がかなり上がりました。
最終評価(7)
ef - a tale of melodies.
原作ではほぼ空気だった1章2章メンバーとの絡みもしっかり補完されてましたし
原作ファンにこそ楽しめる作品だったんじゃないでしょうか。
楽曲レベルも高いですし惜しむべきは解像度だけかと。
しかしブルーレイも発売決定してるというのに超額縁とかマジ勘弁してください。
最終評価(8)
CHAOS;HEAD
時間配分を間違えて無理やり1クールで終わらせたらこうなったという感じでしょうか。
まあ所詮今度出るxbox360版の販促アニメというポジションなので仕方ないところか。
しかし解像度も異常に高くそのへんのクオリティは非常に高かっただけに惜しい。
最終評価(7)
のだめカンタービレ 巴里編
激しく今更感全開なパリ編ですが今更という事もあって原作ストックも
余りまくってるのにまさかの1クール終了。
打ち切りとかじゃ無しに最初からの予定っぽいんですが
ほんとノイタミナ枠はもう信用出来ない。
1期に比べるとなんか全体的なクオリティも低めに感じました。
最終評価(7)
1期以上にパンツアニメ
しかし全体的なクオリティも上がっていて特にOPは秀逸
なんだかんだと水樹成分補充しつつもそれなりに面白かったかと。
最終評価(8)
ヒャッコ
異常なまでの解像度とクオリティ
火継編入まで行くかと思いきやそこまでいかずに終了
まあ原作コミックがまだ4冊しか出てない上に2冊分ぐらいのストックしか
使わずに1クールやりきったので2期も恐らく既に決定していて火継編入あたりから
やるんじゃないでしょうか。
原作と同じで最初微妙っぽかったんですが進むにつれて化けました。
最終評価(8)
あかね色に染まる坂
なんという平野アニメ
原作はやろうやろうと思いつつも機会が無かったんですがちょっとやりたくなりました。
湊(CV平野)のキャラソンは1曲目2曲目共にキャラソンっていうレベルじゃねぇぞ。
まあアニメ作品としてみれば解像度も作画レベルも低いです。
最終評価(7)
かんなぎ
原作の魅力を最大限に発揮しつついい感じに仕上がってたんじゃないでしょうか。
ナギはまあ戸松遥なんでそれだけでも補正入っていい感じですが秋葉がなんかコミックでは
あまりぱっとしませんでしたがアニメではかなりいいキャラに仕上がってた感じです。
まあこれもほぼ間違いなく2期やるでしょうからそちらに期待。
ちなみにナギ様ファンクラブ外れました。
最終評価(9)
喰霊-零-
文句無しこのシーズンの最高傑作
1話2話の超展開だけでもかなりの作品。
結局4課をそのままメインに出してこなかったところが逆にもう凄すぎた。
2期をそっちでやるのかと思いきや最終話では原作コミック主人公の剣ちゃんまで
出してくるあたり2期は原作コミック部分をやってしまうのかと思わせておいて
やっぱり4課でやりそうでもう何が起こってもおかしくない。
大概のコミック原作作品はアニメ化したところで原作を越える事は基本的に
まず無いんですがこの作品に関してはクオリティに差がありすぎてもはや原作を
黒歴史といわざるを得ないほどのクオリティ。
イメージソング集の「百合ームコロッケ」もまず作品タイトルからしてクオリティ高すぎですが
収録アーティストもテラ豪華な上に名曲揃いでランティスの本気を見ました。
最終評価(10)
今日の5の2
原作コミック1冊というストックからほぼオリジナルストーリーでちゃんと作品の雰囲気を
出しつついい感じに仕上がってたんじゃないでしょうか。
作画レベルに関してはまあ低予算の大陸系なんで仕方ないですが見るに耐えないという
レベルまでは崩壊してませんでしたからまあよしとしましょう。
数パターン用意されたEDもかなり良かったですしユニットも良かったんじゃないでしょうか。
声優のセレクトからしてこれまた低予算な感じですが痒いところに手が届くというか
知名度は低いながらもなかなか解ってるラインナップでよかったです。
とかちの評価がかなり上がりました。
最終評価(7)
ef - a tale of melodies.
原作ではほぼ空気だった1章2章メンバーとの絡みもしっかり補完されてましたし
原作ファンにこそ楽しめる作品だったんじゃないでしょうか。
楽曲レベルも高いですし惜しむべきは解像度だけかと。
しかしブルーレイも発売決定してるというのに超額縁とかマジ勘弁してください。
最終評価(8)
CHAOS;HEAD
時間配分を間違えて無理やり1クールで終わらせたらこうなったという感じでしょうか。
まあ所詮今度出るxbox360版の販促アニメというポジションなので仕方ないところか。
しかし解像度も異常に高くそのへんのクオリティは非常に高かっただけに惜しい。
最終評価(7)
のだめカンタービレ 巴里編
激しく今更感全開なパリ編ですが今更という事もあって原作ストックも
余りまくってるのにまさかの1クール終了。
打ち切りとかじゃ無しに最初からの予定っぽいんですが
ほんとノイタミナ枠はもう信用出来ない。
1期に比べるとなんか全体的なクオリティも低めに感じました。
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